大阪市内で放課後等デイサービスを通し障がいを持つ子どもの自立支援をしています

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よくある質問

Q&A

お子様の発達に悩む方からのご相談を受け付けております 

施設のご利用方法から育児の悩みまでなんでもお待ちしています 

放課後等デイサービスについて疑問がある方からのご質問にお答えしております。近年サービスを行う施設が大幅に増加して参りましたが、まだまだ認知度は低くどういった活動をおこなっているのか分からない、といった方が多いのが現状です。
「入所をしたいけれど条件がわからない」「具体的にどのような活動をおこなっているのか知りたい」など、どんなことでも構いません。ここに書いてある内容で解決しなかった問題につきましては、個別にご相談に乗ることも可能です。


よくある質問

FAQ

児童発達支援、放課後等デイサービスとは何ですか?
児童発達支援とは、障がいのある子どもに対し、児童発達支援センター等において、日常生活における基本的な動作の指導、知識技能の付与、集団生活への適応訓練その他 の便宜を提供するものである。
放課後等デイサービスでは、学校通学中(幼稚園・大学を除く)の障がい児に対して、放課後や夏休み等の長期休暇中において、生活能力向上のための訓練等を継続的に提供することにより、学校教育と相まって障がい児の自立を促進するとともに、放課後等の居場所づくりを推進するもの。(※厚生労働省資料より抜粋)
送迎はありますか?
学校や、保育園・幼稚園、ご自宅へのお迎え及び、ご自宅までお送りをしております。詳細についてはお問い合わせください。
土曜日や、日曜日、祝日も受け入れは可能ですか?
可能です。施設としてのお休みは、8月13日~15日のお盆期間中のお休みと、年末年始の12月29日~1月4日までの期間となりますので、それ以外の日であれば土曜日、日曜日、祝日でも受け入れは可能です。
職員さんは何名ぐらいおられますか?
行政の規定では、児童5名に対して職員1名となっておりますが、きずなはうすでは、児童2名に対し、職員1名の配置をしておりますので、常時5名~7名の職員が子どもたちを見る体制としております。

障がいを持つ子どもたちを取り巻く環境の中で、何より重要なのが保護者の方の存在と、そして保護者の方による接し方です。特に一日のうちで一緒に過ごす時間が最も長い母親との関係性はとても重要なものです。「児童発達支援」や「放課後等デイサービス」に実際に通うのは子どもたち自身ですが、その児童の保護者の方へのケアやサポートも疎かにするべきでないと考えております。子どもは一緒にいる時間が最も長い保護者の方の影響を直に受けることとなります。
お母さんやお父さんがイライラしていると、児童はその影響を受けて不安な気持ちを抱きます。逆に両親が楽しそうに過ごしている家庭では、子どもも安心してのびのびと成長することができます。子育てする上では保護者の方の「余裕」が何より大事で、余裕がないと我が子に優しく接することも難しくなってしまいます。私達は児童の豊かな未来のために、保護者の方へのサポートも行う必要があると考えております。

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